GMOオフィスサポートの料金改定 · 資料確認日 2026年9月10日
GMOオフィスサポートの
郵便転送料を、改定前後で比較。
GMOオフィスサポートは、2026年9月16日から定期転送の料金を改定すると案内しています。150g以内の区分は、現在の0円/通から330円/回へ。月額料金に転送費用を足して、同じ条件で見比べます。
この計算は、通常郵便が1通ずつ150g以内で、まとめて送る荷物も毎回150g以内に収まる場合に限定しています。書留・速達・臨時転送・複数個口・オプションは含みません。
COST CALCULATOR
月あたりの料金を計算
発送のない月は0回にできます。回数はその月の仮定で、契約や請求額を確定するものではありません。
1か月分の計算例(税込)
1,980円
- 基本料金
- 1,650円
- 定期転送の費用
- 330円
- 改定前との差
- +330円
基本料金+330円×1回
月額換算での比較です。年払いなどの初回支払額や、将来12か月の請求総額ではありません。2027年の基本料金改定は予定で、適用日・既存契約への適用は別途確認が必要です。
SOURCES & METHOD
計算の根拠と、比較できる範囲
基本料金と転送料は、下記の公式資料をもとに分けています。予定の料金を現在の料金と混ぜず、発送回数の仮定を表示します。
- GMOオフィスサポート:公式料金プラン — 現在のプラン料金と郵便の受取条件。
- GMOオフィスサポート:サービス料金改定のお知らせ — 2026年9月の転送料、2027年1月上旬予定の基本料金。
サービスの利用体験、銀行口座の開設結果、未確認の受取可否は評価していません。料金の計算と、実際に必要な郵便が受け取れるかの確認は分けて行ってください。
比較する際は、住所利用だけで足りるのか、通常郵便・書留・荷物のどれを受け取りたいのかを先に整理すると、必要なプランを絞れます。未確認の受取条件は、料金が安くても満たしているとは扱いません。